2010年11月25日木曜日

こんなんでました。

CS600X使い始めていい感じのデータが取れたので貼り付けてみました

2010年11月3日水曜日

POLAR CYCLING ACADMYのまとめ

ゾーン2,3をターゲットにトレーニングして体力の基礎部分をアップさせる
続けることにより同じ心拍数でも巡航速度が向上する
ゾーン4以上では体力の上積みができない
最大心拍数は3ヶ月毎を目安に計測
計測方法1 ローラー台で2分毎に速度を上げていきオールアウトまで
計測方法2  15分ヒルクライム 十三峠とか?

POLARの心拍計は最大心拍数、体重等入力し、走行中の心拍数がどのゾーンにあるか
表示されるのでわかりやすい。
CS600等パソコンに取り込み時系列の管理が可能、三船さんは日別の管理されていました。

2010年8月21日土曜日

今回の雲仙、島原半島ルートはこちら

雲仙3本(口之津、島原、小浜)
http://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=daea48bae9b66335e1fc3e5a17435225
島原半島半周+雲仙国見ルート
http://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=42c9210e67006f8813ccec9811bb82df

雲仙4本目北側国見ルート

諫早干拓を出発、横風が国道に入ると追い風になりハイペースで進みます。
ちょっとわかりにく389号線へ右折し国見高校を通り上っていくと雲仙に架かった雲が少しづつ
切れてきました。
傾斜がゆるく、少し楽だと考えていた国見ルートですが直線の上りで気持ちを揺さぶられ
淡々とゆるい坂が続くタフなルートでした。おまけに木陰がない。暑い
131号線と合流したところでなんとあと7kmそんなに上れてなかったか
ボトルも1本目底をつきつつ徐々に気温は下がりつつも昨日ほどの涼しさはない
それでも吹越峠前のトンネル付近から突然気温が下がり、いっきに体冷却、仁田峠の前に
ゴルフ場についたところで座りこみ休憩、
昨日と変わって仁田峠は晴れ間も見え景色は良好

 平成新山もよく見えて

 仁田峠も晴れてます

 それでも山頂はやっぱり雲
 締めに地獄の湯煙浴びて帰宅

かろうじて2日分のノルマ消化、次に上るときはTTモードがんばってみよう
暑くなければ

島原半島半周~諫早干拓

雲仙4本目の国見ルートを上るため、島原半島を半周、ついでに諫早干拓道路を走ってみる
 今日も海抜0mスタート
 勝手知ったる地元の道、傾斜のきつい国道は極力さけ平地をバシバシ走って、
千々石の展望台で名物じゃがちゃんを食べる
広域農道が作られ諫早干拓まで近い

なんだかワニ騒ぎもあったようです
干拓の内側は海がにごってます。


干拓道路はひたすらまっすぐでターミネーターのエンディングみたいな雲が

外側は青い海、有明海です。

頂上付近を雲に覆われ涼しげな雲仙に向けて出発

2010年8月19日木曜日

雲仙3本目西側小浜ルート

小浜側に下ると、日差しがどんどん強くなりますが、海がきれい、橘湾をはさんで長崎半島が見えます

日も高くなり、傾斜が一番きつく、過酷と思われた小浜ルート、意外に木陰があり
傾斜もそれほどきつくない、後半さすがに疲れてきたものの思ったより楽に上れました。
15時帰宅を目指して温泉街に立ち寄らず389号線分岐から口之津方面に下る

雲仙2本目東側島原ルート

雲仙からの下り道、路面状態も良、10時台というのもあってか交通量少40~50km/hでの
快適ダウンヒル、がしかし、高度が下がり雲が切れると暑い、確実に30度を超え、
雲仙と15度以上の温度差がありそう
途中、大野木場地区通過、聞き覚えあります大野木場、雲仙噴火の頃、大変だった場所です。
きれいに整備された水無川を越えてお約束の海抜0mまで下りファミマ休憩

これから下りてきた道を暑い中、淡々と上ります。暑いながら半分上ればひんやりしてくるのが
わかっているので、やや余裕の走り、無理をせず半分上った展望所で写真撮影休憩

そのまま仁田峠入り口まで上るも視界が悪いので仁田峠をパスして雲仙温泉へ
 汗をかいて気持ち悪いはずなのに、意外と湯煙にあたると気持ちいいです。
気持ちリフレッシュして小浜へ