2010年11月29日月曜日

11月28日サカタニ水越練

心拍190のちょっと手前、出力は500Wにはるかに届かず、この時期もう少しがんばってみるべきか、こんなものなのか

2010年11月26日金曜日

今日も堺浜

ゾーン3でもくもくと7周、煙突の煙が立つくらい風もなくまぁまぁいい感じの心拍他ですが一箇所だけ
犬に追われたわけでもなくピョこんと心拍、速度が上昇、それにしても回転とめたらはっきりとわかるから大変です

2010年11月25日木曜日

こんなんでました。

CS600X使い始めていい感じのデータが取れたので貼り付けてみました

2010年11月3日水曜日

POLAR CYCLING ACADMYのまとめ

ゾーン2,3をターゲットにトレーニングして体力の基礎部分をアップさせる
続けることにより同じ心拍数でも巡航速度が向上する
ゾーン4以上では体力の上積みができない
最大心拍数は3ヶ月毎を目安に計測
計測方法1 ローラー台で2分毎に速度を上げていきオールアウトまで
計測方法2  15分ヒルクライム 十三峠とか?

POLARの心拍計は最大心拍数、体重等入力し、走行中の心拍数がどのゾーンにあるか
表示されるのでわかりやすい。
CS600等パソコンに取り込み時系列の管理が可能、三船さんは日別の管理されていました。

2010年8月21日土曜日

今回の雲仙、島原半島ルートはこちら

雲仙3本(口之津、島原、小浜)
http://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=daea48bae9b66335e1fc3e5a17435225
島原半島半周+雲仙国見ルート
http://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=42c9210e67006f8813ccec9811bb82df

雲仙4本目北側国見ルート

諫早干拓を出発、横風が国道に入ると追い風になりハイペースで進みます。
ちょっとわかりにく389号線へ右折し国見高校を通り上っていくと雲仙に架かった雲が少しづつ
切れてきました。
傾斜がゆるく、少し楽だと考えていた国見ルートですが直線の上りで気持ちを揺さぶられ
淡々とゆるい坂が続くタフなルートでした。おまけに木陰がない。暑い
131号線と合流したところでなんとあと7kmそんなに上れてなかったか
ボトルも1本目底をつきつつ徐々に気温は下がりつつも昨日ほどの涼しさはない
それでも吹越峠前のトンネル付近から突然気温が下がり、いっきに体冷却、仁田峠の前に
ゴルフ場についたところで座りこみ休憩、
昨日と変わって仁田峠は晴れ間も見え景色は良好

 平成新山もよく見えて

 仁田峠も晴れてます

 それでも山頂はやっぱり雲
 締めに地獄の湯煙浴びて帰宅

かろうじて2日分のノルマ消化、次に上るときはTTモードがんばってみよう
暑くなければ

島原半島半周~諫早干拓

雲仙4本目の国見ルートを上るため、島原半島を半周、ついでに諫早干拓道路を走ってみる
 今日も海抜0mスタート
 勝手知ったる地元の道、傾斜のきつい国道は極力さけ平地をバシバシ走って、
千々石の展望台で名物じゃがちゃんを食べる
広域農道が作られ諫早干拓まで近い

なんだかワニ騒ぎもあったようです
干拓の内側は海がにごってます。


干拓道路はひたすらまっすぐでターミネーターのエンディングみたいな雲が

外側は青い海、有明海です。

頂上付近を雲に覆われ涼しげな雲仙に向けて出発